米国の大学生をインターンシップ生として受け入れ
ジャポックスコーポレーション株式会社は、2025年5月から8月にかけて、米国の大学で学ぶ学生をインターンシップ生として東京で受け入れました。
受け入れの概要
| 期間 | 2025年5月〜8月 |
|---|---|
| 勤務地 | 東京(オンサイト) |
| 受け入れた学生の在籍大学 | アリゾナ州立大学、アイオワ大学、カリフォルニア大学アーバイン校、カリフォルニア大学サンタクルーズ校 |
| 主な取り組み | ソフトウェア開発、業務の自動化 |
インターン生の取り組み
インターン生は、社員とともに次のような実務に取り組みました。
- ソフトウェア開発:当社のサービスや社内システムに関わる開発業務に参加しました。
- 業務の自動化:営業や運営の定型作業を自動化する仕組みづくりに取り組みました。
受け入れのねらい
当社の事業は、日本の車両データを国内外の取引に生かすことを目指しています。海外の大学で学ぶ学生を受け入れることで、異なる視点や英語でのコミュニケーションを日々の業務に取り入れ、社員とインターン生の双方が学び合う機会としています。
これまでのインターンシップ
当社は2021年11月にインターンシップ生の受け入れを開始し、2022年にはインド工科大学(IIT)出身のエンジニアを受け入れるなど、継続してインターンシップ生を受け入れています。採用・インターンシップに関するお問い合わせは採用情報をご覧ください。