瞬カー API資料ダウンロード
API連携とは、担当者ではなく、いまお使いのシステムが自分で照会するということです。どのシステムの、どの欄が埋まるのか。切り替えるのはいつか。費用はどう決まるのか。判断に必要なところまでをまとめました(全7ページ・PDF)。
資料に含まれる内容(全7ページ)
技術仕様書ではありません。「自社のどのシステムに、何が組み込めるのか」を判断していただくための概要資料です。
- SaaS画面で使う場合とAPIで組み込む場合の、1件あたりの流れの違い
- 組み込み先(在庫管理・査定管理・CRM・輸出管理・残価/審査)と、埋まる欄
- 組み込むと画面がどう変わるか(入庫登録画面を例にした図)
- SaaS画面からAPIへ切り替える判断ライン(件数と手入力工数)
- 進め方4ステップと、ご相談前に社内で確かめておくこと
- セキュリティとデータ管理、料金の考え方、契約前に確認すべき5点
技術仕様は、ご相談のあとにお渡しします
項目定義・認証方式・レスポンス仕様・利用量の上限といった技術資料は、貴社の構成をうかがったうえで個別にお渡しします。本資料はその前段として、業務部門と決裁者の方にお読みいただくことを想定しています。
いきなりAPIから始める必要はありません
件数が少ないうちは、SaaS画面のほうが手間も費用も軽くなります。まず画面で返却項目が業務に合うことを確かめ、入力そのものが負担になった段階でAPI連携をご検討ください。判断の目安も資料に記載しています。
ご入力いただいた情報は、資料送付、API相談対応、および同意いただいた範囲での提携事業者への連携に利用されます。詳細は個人情報保護方針および第三者提供に関する説明をご確認ください。